こんばんは
鳥本屋です
次の著者とのワラワラとしたメールが続いております
発売日は決定。
あとは題名が決まりましたら
アマゾンに登録します

北海道の著者なのですが横浜のイベントにも参加予定ということで
そちらでサイン会をととりみカフェさんにお願いしたところ
快く了承。しかし

簡単でもいいから企画書を!

とのお達し。
サイン会に企画書なんて書いたことないよ……。
↑実は書泉グランデの時少し書いていた記憶を取り戻す
著者と相談。

せんだって花鳥園に行った際
絵馬が100円だったので
何人か作家の方素晴らしい絵を描いていたのですが
とりみカフェさんは
絵と共に「今年は迷子の数が減りますように」と書き
↑花鳥園イベントの際は神戸から新横浜まで移動した
 「こだま」ではなく「のぞみ」に乗ってしまったらしい
最後に

横浜のイベントが無事成功しますように

と書かれていました
横浜の前にもたくさんイベントあるのですが
規模が違いますのでね200坪。
やっぱり心配なのでありましょうか

わたしはカレンダーで参加するつもりだったのですが
書籍も少し出そうと思っていましたから
↑人集めのため

とはいえ利率が非常にきついので
例えばモフ北で売られていたものが500円だったとしたら
横浜のイベントでは利率に合わせて700円とか
結構値段が変わってきます
でも、書籍は値段上げられないので(定価販売)

「とはいえ新人だから多く刷ってもどうなるかわからないし……」

アマゾンの購入予約の状況を見ながら判断することになるかと思いますが
書籍というのは100冊とか200冊多く刷っても大きく値段は変わりません
あとで100冊刷る、200冊刷るとなると大騒ぎになりますが
初版イベントに合わせて印刷数を多少増やすというのは
全然可能なこととなります

まだ半年先、夏の話となりますが
↑ようやくカレンダーが終わった所なのに
鳥年にふさわしいイベントとなるよう
陰ながら応援したいと思います


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