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弥富の文鳥の里がオカメの里になったわけ&台湾鳥本

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台湾鳥街 
自宅を花鳥園・ハーレムにする方法! 
台湾美人鳥写真集 



近くて遠い国台湾。
今回の大震災にはいち早く支援を表明し
政府・民間合わせて100億円を超える寄付を
寄せてくれました。
そうした台湾の皆様の行為を見て、台湾に行ってみよう! 
と思われる人が増えたように思います。
では台湾に何をしに行くのだろう? 
美味しい中華料理を食べに? 遺跡を見に?
この本では台湾の「鳥事情」。台湾鳥街について
ご紹介致します。実は日本で売られている鳥のかなりの数
台湾から来ているのをあなたは知っていますか?
値段は成鳥で1/3、雛で1/10ほど。日本では「夢」の鳥がこちらでは……。自宅花鳥園も夢ではない。驚きの「とりじま」。台湾鳥ワールドをどうぞお楽しみください。


弥富の文鳥の里が、 
オカメの里に
なったわけ
 
 


かつて「文鳥」といえば弥富の文鳥が有名でした。
白文鳥発祥の地であり、「弥富文鳥」のシールが貼られた雛はペットショップで可愛い声をあげていました。
時代は移り、2009年8月には長く続いた弥富文鳥組合は閉鎖となりました。
取材に行ったのは2011年4月。それから2年が過ぎてから。文鳥組合弥富出荷場は既に取り壊され、町からは「文鳥」の影が消えつつありました。
人の世に流行り廃りは仕方のないことです。消え行くものを悲しむのではなく、今の弥富の町を取材しました。
文鳥の里はまだ生きています。
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